• 魅了する灯りと賑わいを創造する企業

イルミネーション導入事例 その1
「琴滝イルミネーション 冬ほたる」
(主催:NPO法人丹波みらい研究会さま 京都府・京丹波町琴滝公園)

「京都府景観資産」登録されております「琴滝~地域を育む京丹波の光の水辺~」

落差43mもの琴滝を飾る13本のLEDチューブライトをはじめ、特別製作品を含めた弊社イルミネーションを多数ご採用いただきました。

自然の滝、小川、森林と融合した壮大でかつ、京都らしい繊細さを表現されたイルミネーション。
主催される丹波みらい研究会のみなさまが、京丹波町に対する愛着を感じる心のこもったイルミネーションです。

音楽とLEDイルミネーションの連動を実現


イルミネーション導入事例 その2

例年12月に「忠臣蔵」でおなじみの兵庫県赤穂市で開催される「忠臣蔵ウィーク」
12月14日赤穂義士祭前の10日間程度開催されます。

シンボルとなる赤穂城址に現れる「幻の天守閣」
高さ30mにもおよぶ壮大な天守閣が出現し、弊社ストリングライトをご採用いただきました。

イルミネーション導入事例 その3
(地域おこし・村おこし イルミネーション)
奈良県宇陀市「田口の郷イルミネーション」(主催:田口地区まちづくり協議会さま)
「女人高野」として有名な 奈良・室生寺
その室生寺に隣接した田口地区にて、毎年、年末年始に自治会主体でイルミネーションが開催されています。
閉校した旧田口小学校、現在は、
宇陀市文化芸術活動体験交流施設として活用さている「ふるさと元気村」が、その開催場所となっています。

開催目的は、
・年末年始に帰省する方々をあたたかく迎える
・冬の長い夜を明るく過ごす
・寒い季節、家にこもりがちな地域の人々同士の交流

設置、撤去作業も、皆さんで行っていらっしゃいます。
平均年齢が高くても、地域の皆さんが一体となって取り組んでいらっしゃる事業です。

都会的商業的なイルミネーションとは異なり、手づくりのぬくもりのある、どこか懐かしさを感じる内容です。

2019年度は 12月14日土曜日~翌年1月13日月曜日まで
17時~21時に点灯されます。

会場はこちら⇒ http://web1.kcn.jp/furusatogenkimura/

各種ストリングライト、スノーフォール、ナイアガラライトなどご採用いただいております。
↓↓点灯式の動画・画像をご覧いただけます。